ジッテプラスの使い方で注意する点&効果的に使うには?

ジッテプラスの使い方で注意する点&効果的に使うには?

 

ここではジッテプラスについての注意点&効果的な使い方について書いていきます!

 

ジッテプラスは、使い方としては朝と晩の2回で、1回の使用量は背中全体にたいしてさくらんぼ大1つ分”となってます。

 

それに加えて、使うときにはいくつか注意する点があります!

 

お肌が清潔な状態で使う

使うタイミングとしては、朝起きて洗顔後に1回、夜のお風呂上りに1回という使い方がベストです!

 

なぜなら

 

・背中や顔に余分な皮脂やほこり汚れが付いたままになってる
・顔の場合だとクレンジングで落としきれないメイクが残ってしまってる
・塗る側の手もあらゆるものに触れて汚れている

 

といった理由から、汚れたままだとジッテプラスの浸透を邪魔して本来の力を発揮しにくくなるからです。

 

ニキビを刺激せずやさしく塗る

ジッテプラスを塗るときに、ニキビを強くこすったりして刺激を与えると炎症を起こして赤ニキビになったり、ニキビ跡として残る可能性があります。
背中など塗りにくい場所は、届かそうとするあまりついつい力が入ってしまいやすい場所なので、塗り方には注意が必要です!

 

手で塗るときは、『塗る側の手のひら』にジェルを広げて、『反対の手』で『塗る側のヒジ』を支えると塗りやすいです。

 

手で塗るのが難しい場合は、スプーンの裏(膨らんでる側)にジェルをつけてやさしく塗るようにします。

 

また、背中の場合は無理に1回で塗ろうとせず、2〜3回と分けて塗りましょう!

 

肌になじむまで浸透させる

塗ったあとは、手のひらでハンドプレスするイメージで背中にやさしく触れてジェルを浸透させます。
浸透した目安としては、衣服を着たとき背中にくっつく不快な感覚が無いくらいでしょうか。

 

顔の場合は、ハンドプレスしたときにほほが手のひらに吸い付くような感覚が目安かと思います。
ベタベタ感がすごく残る場合は、分厚く塗りすぎていることも考えられるので、使う量を調整していきます。

 

洗いすぎに注意!

洗顔時やお風呂のとき、顔や背中にたいして注意するのは、とにかく刺激を与えないこと!
繊維の粗いタオルは使わず、手のひらで洗うと良いですよ!

 

使い方を変えたり工夫すれば劇的に結果が変わるとまでは言いません。

 

でも、その小さな積み重ねがあとあと地味にやってくるので、↑のことだけに限らず

 

・いかに肌に刺激を与えないようにするか
・どうやってジッテプラスを浸透させやすくできるか

 

ということを意識して実践してみてもらいたいです!