ジッテプラスはニキビ跡(顔)にも役に立つ?ぶっちゃけると…

ジッテプラスはニキビ跡(顔)にも役に立つ?ぶっちゃけると…

 

・ブツブツと赤みがさしているニキビ跡
・黒ずんだブツブツが残っているニキビ跡
・凸凹になっているニキビ跡

 

ニキビ跡をおおまかに分けるとこんな感じになると思うんですが、あなたはどれに当てはまりますか?

 

この種類のどれに当てはまるかで、あなたにジッテプラスで効果が実感できるか、できないかがわかると思います!

 

@ブツブツと赤みがさしているニキビ跡の場合

赤みができているニキビ跡っていうのは、簡単にいえばアクネ菌によって

 

肌がダメージを受けて炎症&ターンオーバーが乱れている状態

 

です。

 

時間が経つと改善されていくケースが多いですが、逆に悪化することもあります。

 

ジッテプラスの成分の中には

 

・抗炎症作用
・抗酸化作用

 

などの肌を守る効果が高いものが配合されていて、かつ保湿力も高く肌のターンオーバーを乱れさせないので、ニキビ跡の赤みに役立ちます!

 

A黒ずんだブツブツが残っているニキビ跡の場合

 

黒ずんでいるニキビ跡は、

 

赤みの炎症が続いたダメージでシミ・色素沈着ができた状態

 

です。

 

炎症ダメージ→メラニン生成→シミ・色素沈着で肌の黒ずみが増えていってしまうので、それを防ぐことが大切です!

 

ジッテプラスは、ニキビ対策としてだけじゃなく、黒ずみの予防効果も高いです!

 

メラニン(シミ・色素沈着)の元である酵素チロシナーゼの活性化を防ぐので、いま以上に黒ずみを悪化させずシミを抑えこめます。

 

あとは、肌のターンオーバーによって肌にあるシミ・色素沈着をうまく排出できれば黒ずんだニキビ跡を解消することはじゅうぶん可能です!

 

B凸凹になっているニキビ跡の場合

ニキビ跡のなかでもとくに厄介で、月の表面みたいな凸凹のクレーター状態”。

 

真皮と呼ばれる部分がダメージを受けていて、この部分は基本的に再生しないため、ジッテプラスに限らず化粧品だけじゃまず治すことは不可能です…

 

ジッテプラスのようなビタミンEやビタミンC配合の保湿ジェルに加えて

 

・ケミカルピーリング(美容皮膚科、皮膚科、エステティックサロンなど)
・美容外科のレーザー治療(フラクショナルレーザーが定番です)

 

といった対策も必要になります。

 

基本的に、ニキビ→ニキビ跡の流れを放置すると、炎症や色素沈着するだけじゃなく、真皮まで傷ついた凸凹肌になってしまいます…

 

いまの状態からさらに悪化させない為にも、早めの対策こそが大事ですよ!