ジッテプラスの全成分と特徴について解説!

ジッテプラスの全成分と特徴について解説!

 

ジッテプラスの公式ショップを見ると、いろんな成分が入っていることはわかると思います。

 

でも…もちろんそれ以外にも多くの成分が含まれています。

 

ここでは、ジッテプラスに含まれるすべての成分を記載しておきます!

 

ジッテプラスの全成分!

有効成分:
水溶性プラセンタエキス、グリチルリチン酸2K
その他の成分:
ビサボロール、3-0-エチルアスコルビン酸、米糠抽出物水解液A、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na-2、水溶性コラーゲン液-4、ヒメフウロエキス、酵母多糖体末、プルーン酵素分解物、スターフルーツ葉エキス、アーティチョークエキス、セイヨウナシ果汁発酵液、カモミラエキス-1、ステアロイルフィトスフィンゴシン、トレハロース、天然ビタミンE、エチルヘキサン酸セチル、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、ジメチコン、BG、カルボキシビニルポリマー、1.2-ペンタンジオール、水酸化K、フェノキシエタノール、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、水添大豆リン脂質、香料

 

一番肝心なのが↑に書いた2つの有効成分ですが、最近じゃどの化粧品にも含まれているぐらい重要な成分です。

 

水溶性プラセンタエキス

プラセンタ=胎盤という意味で、胎盤には赤ちゃんの成長に必要なあらゆる栄養素が含まれている部分です。
プラセンタ自体が、最近だとサプリメントや健康食品でも見かけることが多いですね。

 

グリチルリチン酸2K

漢方薬、医薬品、加工食品など幅広く使われている成分で、抗酸化作用があります。

 

たぶん、あなたが普段から使っている化粧品全般、日用品のシャンプーやリンスなどのパッケージの裏を見てもらうと、この2つの成分の名前が書いてあるものが多いと思います。

 

その他の成分を見ると、すさまじい数の成分が入っていますね(^^;)

 

・ビサボロール、ヒメフウロエキス、プルーン酵素分解物、スターフルーツ葉エキス、アーティチョークエキス、天然ビタミンE
 

抗酸化・美白有効成分(メラニンの生成を防いでシミ、そばかすを防ぐ)

・ステアリン酸POE(20)ソルビタン、水酸化K
 

乳化剤

・3-0-エチルアスコルビン酸
 

ビタミンC誘導体

・キサンタンガム、カルボキシビニルポリマー
 

増粘剤、安定剤

・米糠抽出物水解液A、各種のヒアルロン酸、水溶性コラーゲン液-4、酵母多糖体末、トレハロース、セイヨウナシ果汁発酵液、カモミラエキス-1、ステアロイルフィトスフィンゴシン、エチルヘキサン酸セチル、トリメチルグリシン、濃グリセリン、ジメチコン、BG、1.2-ペンタンジオール、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、水添大豆リン脂質
 

保湿剤

・フェノキシエタノール
 

保存剤

 

含まれている成分の80%くらいは『保湿成分』みたいです!

 

ジッテプラスの保湿成分というと、【アクシア-トリプルヒアルロン酸】だけかと思っていたんですが、ほかにもいろんな保湿成分が含まれていたんですね(^^;)

 

ジッテプラスを肌に塗ってみたときの、あのグイグイ肌が飲み込んでいくくらいの保水と、長時間の保湿効果を感じたのは、このたっぷり入った保湿成分のたまものなのかも?

 

保存料にアルコールである『フェノキシエタノール』が配合されているのはちょっとビックリでしたが、どうやら

 

・美容成分を抽出して安定させるため
・長く保存できるようにするため
・清涼感、爽やかさを出すだめ
・蒸発時に余分な水分を飛ばし肌をサラサラにするため
・皮膚温度を下げて毛穴の引き締めをするため

 

といった5つの重要な役割を持っているからだそうです。

 

ですが、アルコール過敏症の方はあまり無理して使わないほうが良いかも…?

 

調べたところ、含まれている成分は安全性の高いものでしたし、わたしも1個使い切ってからもとくに肌に異常はなく使えているので、安心して良さそうです(^^*)